雨の日だからブランディアに買取に出すブランド品を整理してみました

今日は休日というのに大雨。 こんなに大雨じゃ出掛ける気にもなれないし、ダラダラ家で過ごすのも せっかくのお休みが勿体ないなーって思って、 今日はせっかくの雨を利用して お家のお片付けをすることにしました。 随分前から家の中の荷物が気になっていたんで、ちょうど良かったです。 ブランド品などを整理してブランディアに買取に出します。 ブランド品を売る時ってギャランティーがあった方が価値が上がるでしょ。 でも、いざ売ろうと思った時にギャランティーが出てこなかったりするんですよねー。 それで今までなかなか売りに行けなかったもの結構あるんです。 せっかく売るなら完璧な状態で売りたかったので 準備が整っていなかったがために売りに行くのを逃すことも今までありました。 雨の日だからこそ、こういう地味ーな作業をしておいた方がいいね。 クローゼットの中から売るものを取り出して ギャランティーを探して保存袋に入れていつくかセットしました。 これで準備は整った。 明日もしも天気が良ければ今日準備したブランド品を持ってブランディアに買取に出しに行きたいと思います。
12月 24th, 2014

モーブッサンと中古買取の相場事情

モーブッサンに限ったことではないのですが、高いブランドのジュエリーを買取ってもらうときは、事前に買取相場を把握しておくのが必須ですよ。 当たり前だといって笑われてしまうかもしれないですが、結構「ここでいいや」って適当に業者を選んでしまう人っていますし、買取準備がまるでなっていない場合も多いんです。 そういうのって、とてもとてももったいないと感じてしまうんですよ。 保存箱があればもっと高くなるとか、あなたが自宅で適当に捨ててしまった鑑定書や保証書が、モーブッサンの買取金額を万単位で変化させるかもしれないなんてこと、知らないままなんて悲しいとまで思ってしまいます。 知っていたからなんだという話ではあるのかもしれないですけど、中古買取の事情って、把握できるとこれはこれでおもしろいものだったりするんですよ。 興味深いですしね。 私は以前モーブッサンの買取をしてもらうまで、このおもしろさは知らないままだったので、運用の形なんかもだいぶ興味深くなりました。 それだけに目を向けているわけではないですが。
12月 16th, 2014

ピアジェのプラチナリングを買取に

家に帰ってふと、ピアジェのプラチナリングを目にした時に全く魅力を感じなかったので、 買取に出してみることにしたんです。 ちょっとばかしイライラしていたことも有って 何かスパーッとやりたくなったんですよね。 それで、前から気になっていたお金づくりを実践してみました。 お金を作るって言ったって、日雇いバイトなんかではありません。 こんな私を雇ってくれるような”うっかり”な職場はないでしょう。 何もとりえもなければ、特技も資格もありません。 力仕事だってできない、ただのおばさんです。 若くてかわいけりゃ、水商売でもできたでしょうね。 お金を即金してもらおうと思ったら、顔と若ささえあれば、それもアリです。 ただ、私にはもっとも無縁の世界。 即金を作るには、ピアジェのプラチナリングを買取に出すしかないです。 ピアジェのプラチナリングを買取に出したらなかなか良い金額が出たので 気分転換にと思って旅行会社に行ってきました。 旅行にでも行ってみるかなーって、パンフレットをあさっていると 楽しくって、ストレス解消になりました。 安い女ですね(^_^.)
12月 12th, 2014

いらない金は買取を福岡でしよう

いらなくなってしまったブランドものの金のアイテムがあれば、買取は福岡がオススメです。 九州だったらね。 関東だったらやっぱり東京がおすすめだし、関西は大阪あたりが良いでしょう。 名古屋とか札幌とか、仙台とか、要するにそれぞれの地方の都市部がいいんですよ。 金の買取みたいなものは、たくさんの人が動くからこそ、より高く買取ってくれるっていうものなので、取引が盛んになりやすいところっていうことで、私は福岡がオススメなんですね。 金の買取業者数自体もやっぱり多くなるし、福岡みたいな土地だと、利用客もたくさんいるから、選択肢が多くなっても口コミとか多くて、参考にしやすい情報もたくさんでてきますからね。 とはいっても、ネットの情報は全部信用してしまうとだめだから、そこはちょっと面倒くさいけれど。 悪口みたいなやつもあるし、嫌がらせのマイナス評価もあるし、あと逆にうそのほめ言葉もあるし。 そこをうまくぬって、正しくて有益な情報を使うわけです。 あなたがいらなくなった金でも、誰かにとっては必要なアイテムだったりしますしね。
12月 5th, 2014

欲しい時計があるのでパネライの時計を買取してもらいました。

時計店にふらりと入った際に あるブランドの時計に 一目ぼれをしてしまいました。 ボーム アンド メルシエというブランドの時計です。 全体的にシンプルな文字盤の時計ですが 衒った感じがなく 控えめながらとても渋いのです。 ボーム アンド メルシエのデザイナーいわく、 「綺麗な時計だね、ではなく 着けているのを忘れてしまう時計だね、 と言ってもらえるのが 一番嬉しい。」 とのことです。 これもまた好感持てます。 いいなあ、と思って そのブランドで色々見ていたところ、 値段もそこまで高くないのです、 と言っても 上を見ればキリが無い時計の中では、 ですが。 25万円位から あるようです。 だからと言って 私も時計を好きなだけ買うことが出来る身分ではありません。 うちにある時計の中で あまり使わないもの、 パネライの時計を買取に出してみようと思いました。 パネライは新品で購入して100万超えてます。 そんなに古くも汚くもないので パネライの時計を買取に出したら ボーム アンド メルシエが 買えてしまうのではないかと思い、 早速 お店に持って行ってみました。 そこの買取の担当者の話だと そのお店には パネライの買取の相談があまり無かったので 大歓迎だったようです。
11月 17th, 2014